京都府八幡市|アロマボディトリートメント&カウンセリング|プライベートサロン【アンブレラ】

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2021.09.24 Friday

Blog

2021-07-09 09:12:00

コンセプトは「わたしに還り、私を生きる」

こんにちは。アンブレラのハルカです。

 

サロンの準備をしているのだけど、エアコンが壊れている&クロスがまだ決まらないということで今のところ滞っております。。。

 

今度のサロンは閑静な住宅街の一角にある一軒家の一室を使った自宅サロンです。

 

部屋も広くて(空手の練習の追い込みができるくらい!笑。わかる人にはわかる。。)どんなサロンにしようかワクワクしています。

 

 

自分でサロンを始めて8年目に入ったところなのだけど、開業当時は女性が疲れた時に休息ができるように「雨宿り」の意味を込めて「アンブレラ」という名前をつけました。

 

(裏の由来は…大好きな清水翔太のファーストアルバムがアンブレラだったからとか、私自身が雨が好きということも!)

 

そして開業から7年間、女性の様々なお悩みや自分自身の変化と向き合っていく中で「本音で生きれば自然と幸せを感じられる。」ということにたどり着きました。

 

本音で生きれば生きるほど、楽になるし身軽になる。

 

自由を感じられないのは、自分にとって必要のないものを背負い過ぎているから。

 

まずそれを取り除く作業をする。

 

そして自分にとって必要なものだけを残す、足りなければ足す。

 

そういう自分の中の風通しを定期的にやって、自分を更新・開発していく。

 

 

新しく決めたコンセプトの「私に還る」は「自分に必要ないものを取り除いて、私自身に還ること。」

 

身体は心よりも正直で、ありとあらゆる方法でサインをだしてくれます。

 

オーバーワークしすぎているとか、気を使い過ぎているとか、言いたいことが言えないとか。

 

そんなことが重なって、当たり前になっていると「病院に行くほどでもないけれど、なんとなく不調。」になってる。

 

女性であれば、生理が教えてくれることも。

 

だからアロマトリートメントを使って、まずは身体から整えていく。

 

そして、「私に還る」ことが上手にできるようになったら、今度は「わたしを生きる」。

 

その為に自分の`言葉´を使う。

 

「わたし」は何をどう悩んで、本当はどうなりたいのか、どう在りたいのか。

 

カウンセリングという手法を使ってセラピストと対話をしながら、自分の想いを`言葉´にしていく。

 

本音で生きれば生きるほど、身軽になれるし、自由になれる、幸せを感じられる。

 

本当にそう思っています。

 

特にカウンセリングは「病気の人」が受けるというイメージが強いと思うのだけど、そんなことないです。

 

カウンセリングは「自分開発」です。

 

より心豊かな「わたし」になるための手法。

 

サロンリニューアルオープンまでしばらくお待ちください。

 

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